STAFF Voice

スタッフ01

「自身の経験と知識を活かせる場所だから、毎日が楽しい」

アルバイトを経て入社。現在は、大好きなコミック部門を任されています。自らが持っているコミックの経験や知識を生かしつつ、さらに流行の話題作やドラマ化、アニメ化の情報を敏感に察知し、品揃えや売り場作りに反映させています。そのためにも、インターネットやテレビ、情報誌などのチェックは欠かせません。
そして常に、「自分がお客様だったら?」を念頭に、質問されたことに的確に答え、提案もできる接客を心がけています。
これからも早めの発注、楽しい売り場づくりを推進し、いつか”コミックマスター”として、どんな年齢層のお客様からも信頼される存在になりたいです。

スタッフ01

スタッフ02

「独自フェアの考案、実施。お客様の反応と売上が次なる力になる。」

地元書店として馴染みがあり、本好きもあって、ここを職場として選びました。文庫部門を担当して3年、当初は文庫の幅広さや奥深さに苦労もしましたが、今ではそれがおもしろさに変わりました。
今、やりがいを感じているのは、独自のフェアを考案し、売り場を構成すること。お客様に注目していただける構成を熟考し、実践します。そしてそのフェアの結果が、次なるフェアの原動力にもなります。
様々なお客様への接客は勉強になり、売場構成では売上結果を実感できます。それらの経験を活かしつつ、まだ誰も見たことのないフェアで楽しませることができるよう、努力を続けていきます。

スタッフ02

スタッフ03

「お客様目線の分かりやすい売り場創りを実現し続ける。」

ゲーム部門と中古メディア部門を任されて2年。接客が好きでお客様との会話を大切にしながら自ら考え、スタッフと相談しながら、”お客様目線の売り場づくり”をいくつも提案、実現してきました。自由に提案し、認められれば実現できるのが弊社の良さだと実感しています。
特に中古メディアは、種類を豊富に揃えるよう努力しています。その甲斐あってお客様からは「探していた商品が見つかった、ありがとう!」と感謝されることも多く、それがやりがいにもつながっています。分かりやすくて探しやすい、明るい売り場づくりと丁寧な接客で、売り場全体をもっと盛り上げていきたいです。

スタッフ03

スタッフ04

「新しい情報と知識、ニーズが分かる接客で、毎日が刺激的で楽しい。」

学生時、書店でのアルバイトを経験しました。POPひとつで売れ行きが変わっていく経緯や接客での楽しいふれあいを実感したことが、今の仕事につながっています。
現在はコミック部門担当として、本の選択から発注、陳列などにすべてを任されています。特にコミックは、映画化やアニメ化により市場が大きく動きます。それに遅れないよう情報には敏感でありたい。そのためにも日頃からの情報収集を忘れず、お客様との会話も大切にし、今、これからのニーズを察知できるよう心がけています。
書店は常に新しい情報が入り、お客様の声も聞け、刺激もある職場です。変化に富んだ環境だからこそ、やりがいもあります。

スタッフ04

スタッフ05

「自分の名前をよばれる様、お客様との信頼関係を深めていきたい。」

外商部の営業として、主に学校や図書館などの公共施設からの書籍の受注や配達業務に携わっています。もちろんその時々で推奨したい書籍の提案も行いながら、単なる書店の営業ではない関係づくりを心がけています。そのためにも様々なジャンルの書籍に目を通し、知識や情報を得るよう、日々、努力しています。
最近になってようやく、”勝木書店さん”ではなく”高島さん”と名前で話しかけられ、お客様からの信頼を得られていると、手応えを感じているところです。
今後は自分の営業スタイルを確立させ、既存のお客様との信頼関係を深め、新規のお客様を増やせるように頑張りたいです。

スタッフ05